オーガニックの力で肌本来の美しさを引き出す「ジュリーク」を紹介します

オーガニックの力で肌本来の美しさを引き出す「ジュリーク」を紹介します

投稿:2025.6.19 更新:

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年齢を重ねるごとに、肌の乾燥やバリア機能の低下、ツヤ不足を感じることが増えていませんか?
そんな悩みに寄り添い、植物の力で肌の調子を整えてくれるオーガニックブランド jurlique(ジュリーク)
南オーストラリアの大自然で育まれた植物の恵みを活かし、40代の肌にしっかり応える高機能ケアが支持されています。

jurlique(ジュリーク)のこだわりと哲学

自然と科学を融合した「バイオダイナミック農法」

ジュリークの製品づくりの原点は、南オーストラリア・アデレードの丘陵地に広がる自社農園。ここで採れる植物はすべて、月の満ち欠けや自然のリズムを読み取って行う「バイオダイナミック農法」で育てられています。

この農法は、オーガニックを超えたとも言われる持続可能な農法で、農薬や化学肥料を一切使わず、土壌と植物が本来持つ力を最大限に引き出すのが特徴。
育てるだけでなく、収穫から製品化までのプロセスも徹底的にナチュラルにこだわっており、植物本来の美しさとエネルギーを感じられるスキンケア製品が揃います。


創設者が目指した「本物のナチュラルケア」

ジュリークを創業したのは、ドイツ出身の生化学者ユルゲン・クライン博士と、ホリスティック医療を専門とする妻ウルリケ・クラインさん。
科学者でありながら、自然療法に深い造詣を持つ2人は、「肌・心・環境のすべてを美しく調和させたい」という想いで1985年にジュリークを立ち上げました。

以来、「本当に肌に良いものは、自然からしか生まれない」という信念のもと、合成成分に頼らない、肌と心が心地よくなれるスキンケアを探求し続けています。

製品づくりに宿るサステナブルな美意識

ジュリークの全製品は、厳選された植物のエキスやエッセンシャルオイルをふんだんに使用し、独自の抽出技術で濃縮。
保存料や香料も可能な限り天然由来のものに限定し、敏感な肌でも使いやすい処方設計がされています。

また、環境負荷を抑えるため、リサイクル素材の活用や二酸化炭素排出量の削減にも積極的に取り組んでいます。ジュリークはただのオーガニックブランドではなく、未来の自然環境にまで想いを巡らせた、誠実なブランドです。

こんな方におすすめ

  • 乾燥・ハリ不足・くすみなど年齢肌特有の悩みを感じている
  • 化学成分に敏感で、ナチュラル成分中心のケアを求めている
  • 本物志向で、原料から製造まで徹底したこだわりを持つブランドを選びたい
  • 植物の香りで癒されながらスキンケアしたい

▼ ブランド公式サイトはこちら ▼

人気のフェイスオイル「スキンバランシングフェイスオイルN」の魅力

植物のうるおいで満たし、乾燥・ゆらぎ肌にアプローチ

スキンバランシングフェイスオイルNは、肌のうるおいバランスを整え、しっとりなめらかなハリ肌へ導く美容オイル。
オリーブ果実油・マカデミア種子油・サフラワー油などの植物オイルが贅沢に配合され、乾燥しやすい大人の肌にやさしく寄り添います。

使いやすさと心地よさを両立

テクスチャーは驚くほど軽やかで、肌にスッと浸透。夜のスキンケアの最後に使うことで、翌朝の肌がふっくら整う印象です。
ほんのりと漂うナチュラルな植物の香りもリラックス効果を高めてくれます。

▼ こちらから購入できます ▼

同ブランドの注目アイテム

  • ローズ バランシングミスト
  • ニュートリディファイン クリーム
  • カレンデュラレッドネスリカバリーセラム

購入方法

購入場所 特典
公式オンラインショップ(jurlique-japan.com 送料無料キャンペーンあり、限定セット・ポイント制度
Cosme Kitchen、Biopleなどのセレクトショップ 一部店舗でテスター利用可
楽天・Amazon公式ショップ ポイント還元やセール期間あり


ブランド基本情報

ブランド名 jurlique(ジュリーク)
創設者 ユルゲン・クライン&ウルリケ・クライン
発祥国 オーストラリア
得意カテゴリ フェイスケア・ボディケア・アロマ
コスパ ★★★☆☆
おすすめ度 ★★★★☆

まとめ

自然由来の成分で、年齢肌にやさしく寄り添う jurlique(ジュリーク)
こだわり抜かれた農法と科学的アプローチで、植物の力を肌に届けてくれるその姿勢は、多くの女性にとって安心と信頼の証です。
まずはフェイスオイルで、そのやさしさとパワーを体感してみませんか?

※ 記事内の効果や使用感は個人の感想です。
※ 記事内の写真で使用している商品は旧タイプです